アメリカ国立太陽観測所、突然の閉鎖について




アメリカ、ニューメキシコ州サンスポットにある国立太陽観測所が9月6日から突然閉鎖されると言う事が起こっているそうです。

この太陽観測所、太陽天文台はオーラ(AURA)と言う組織で管理しており、そのオーラのライフソン氏が言うには、セキュリティの問題により天文台を閉鎖し、職員を避難させたとの話。

太陽観測所の再開のめどは立っていないと言う。

さらに言うと、他の国でも太陽観測所の閉鎖が相次いでおり、オーストラリア、チリ、スペイン、ハワイ、ペンシルベニア州でも閉鎖されているとか。

一説には太陽の活動等が問題で安全の為に閉鎖したのではないかと言われている。

ちょうど6日には太陽にコロナホールが発生中して太陽風や磁気嵐による被害があるからと言う建前のような話もあるが、今は太陽活動の極小期で、その磁気嵐もレベル2程度、磁気嵐のレベルは5段階と言いますし、その程度のものなら今までに何度も起こっている日常レベルの事のはず。

そして、もし太陽風で被害を受けると言うならば、天文台だけが被害を受けるもので無いし、他のどこに避難をすれば?なんて話です。

他にも噂される事で言うと、太陽の周りに宇宙船の艦隊がやって来ていて、それを世間に見せたくないものだから閉鎖をしたなんて話が出てきている。

その動画もたくさん出回っているようですが、どれも嘘くさいものでした。

正直、太陽の周りに宇宙船があるとしても、そんなに目立った動きが分かるような動画なんてありそうには思えません。

例えば、電車に乗って景色を見る時に近くが早く遠くが遅く動くように太陽までの距離を考えるとちょっと不自然な気がしました。

まぁ、太陽天文台の閉鎖と言う話を聞いてネタにしようと作った話では無いでしょうかね?

もし太陽活動がどうとか、宇宙船の艦隊がどうとかって話なら、逆に太陽天文台の観測を辞めるのでは無く観測は続けるが情報は公開しないと言う手を使うと思います。

それにしても、太陽天文台の突然の閉鎖と言う事ですからただ事では無いのは確か。

アメリカだけで無く他の国でも。

しかし、この事態で動いていたのがFBIと言うのが気になる。

一番話題になっている宇宙船もそうだし、太陽の問題があると言う話でもそう。

なんで、その問題でFBIが動くのか?

もし、すでに宇宙人がやって来て何かをやらかしているというなれば事ならば分かるが、これから宇宙船がやってくるとか、太陽活動がとかなら違うように思う。

宇宙船問題なら軍が動くだろうし、太陽の問題ならNASA辺りが何か動いてもいいのではないかなと思う。

しかも、避難をしたのは施設の人だけでは無く、周りの住民なんかも避難していると言う話。

そう考えると、何か犯罪の臭いがすると言うもの。

テロのような事が起こるとか、ハッキングのような事がされてるとか。

もし、爆破予告のようなものでもあれば施設の人避難するだろうし、近隣の人達も避難するでしょう。

FBIが動いていて、詳しい内容を発表しないと言うのも、犯人の事を考えているからかも知れません。

こんな記事を書いていて調べていると、どうやら17日から太陽天文台は再開されたと言う話も出てきています。

すでに事件は解決されたのかも知れませんね。




正直、最近いつも言うように、もし宇宙人が攻め立て来ると言うなら一瞬で地球人が分からないレベルで攻撃してくると思うし、太陽系等の近くでは知的生物どころかわずかな生物も発見されていないレベル。

宇宙には距離の問題があり、広い宇宙ではどこかに知的生物がいるだろうと言われますが、その生命体がその距離をどうやって克服すると言うのか?と言う事。

その距離が克服出来るレベルなら、地球なんて一瞬。

攻撃的では無いなら艦隊で攻めて来る事も無いだろうしね。

そして、遠い地球までやってきて何がしたいの?って疑問。

まぁ、ニビルがどうとかって話なら少しは分からないでも無いが、それでも文明に差があれば地球人が想像するレベルの話では無いと思う。

異次元的な話になるのではないかって事ですね。

もう一度言うと、そんな異次元の生命体が三次元の地球に何の用事があるんですかね。

まぁ、そう言う事です。

確かに現実で太陽天文台が閉鎖になった事で何か問題があったのだとは思いますが、この事に関して言うと、きっと宇宙規模の話では無く地球人規模の話なんだと思います。

全ての事で何も悪い事が起こらず、原因となるもの、又は原因となった人が分かり解決すれば何が起こっていたのか発表される事もあるのでは無いでしょうか?

恐らく、この事に関係するのは世界的な組織の仕業のように思うので、それまで少し時間が掛かるかも知れませんけどね。

でも、案外学生とかのイタズラによるハッキングとかだったりしてね。

それと、もう少し出てきている噂で言うと、この閉鎖と北海道の地震が同じ6日なので何か関係があるんじゃないか?人工地震だったんじゃないか?なんて言われていますが、それは考えすぎなように思います。

人工地震を起こせるとしても、天文台とは関係無いのではないのでしょうかね。

根拠は無いですけど、逆に関係があると言う根拠もなさそうですし。

ただ、異次元からとかの何者かが今の地球を何とかしようとしていると言う話も聞きます。

地球の人口を5億人以下にしたいが為に地震や火山の噴火、そして台風を意図的に発生させてコントロールしようとしてるとか。

これこそ都市伝説と言われる事ですが、こんな話も信じるかどうかは人それぞれって事で今回はこの辺で。

ではまた。




2018年9月6日震度6強の北海道地震と、予言について



ただ今戦争中の日本。まだ終わって無い戦争があるって?

夢はパラレルワールド、夢こそ現実では無いか?説

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今の地球温暖化は寒冷化の前触れ、太陽活動と火山


死後の世界はあるのかないのか?臨死体験の話はよく聞くが・・・




死後の世界は分からないけど、死語の世界はあるよね~

ちょっと20年前とかに流行ってた言葉を使うと、もう死語になってて恥ずかしいような体験をする事もしばしば。

その時に「それもう死語!」的な感じでウケれば良いかなぁ?って思うけど、全く「何それ?」的な反応の時は少しへこむ。

まぁ、死語の話をしたい訳では無いので、死語の話はそのくらいにして、死後の世界はどうなのかを考えたいと思います。

死後の世界、その事を考えると参考にしたくなるのが臨死体験をした人達。

臨死体験。

これがどうなのかを考えたんです。

臨死体験をした人はよく不思議な経験をしたと言う話をする事が多いように思います。

日本人で言うと三途の川を渡りかけたとか、お花畑が見えて気持ち良かったとか。

この三途の川の河原では親より先に死んだ子供が延々と石を積み上げて塔を作ると言われています。

ですが、絶えず鬼が見回りに来てその塔を崩していく。

いつまで経っても塔は出来ない、けれども子供達は延々と石を積み上げる。

そこに地蔵菩薩が現われて子供達を救って行く。

そんな世界があるらしい。

これを知って思うのが、子が親より先に死ぬのが最大の親不孝で、きっとその子の親が三途の川に来るまで子供は石を積み続けないといけないのでは無いかって、その地蔵菩薩はその子の親なんじゃないかって思いました。

実際はそんな世界があるのかどうかも分かりませんけどね。

でも、この三途の川も日本人の考え方で、他の国の人だとまた違う臨死体験をしているのではないかと思います。

他の国の人も、臨死体験中にはお花畑があったとか、自分の先祖や親せきに会ったとか、そう言う話が多いみたいですね。

これが死後の世界なのか?と思われる事もありますが、ちょっと待って下さい。

臨死体験と言うのは、結局死んで無いんでしょ?

死んで無い人が見たと言う事は死後の世界では無いのでは無いかと思いました。

例えば、普通に寝ていて夢を見ていた。

寝てる時間は8時間だとしても夢を見ている時間って少ないですよね?

1時間も見ている感覚が無いと言うか。

と言う事は脳が活動している時間があれば脳が活動していない時間がある。

その脳が活動している時間をつなぎ合わせて一晩の夢を見るんだと思うんです。

そう考えると、臨死体験で経験した事も恐らく脳が活動した時に経験した事を繋ぎ合わせた夢なんじゃないかな?と思うんですよね。

そして、三途の川等が出て来るのは、そんな瀕死の時に見る夢はこうだと脳にインプットされてるからなんじゃないかなと思うんです。

それで、臨死体験中によく聞く事であるのが幽体離脱をしたようだと言う事。

これも夢なんじゃないかと思う訳です。

手術中の脳が停止しているはずの時の手術室の話を幽体離脱をして聞いていたとか、そんな話があります。

それも断片的な話しで、脳が停止していたと言われていても100%停止していた訳では無く、時々脳が復活している事があって、その時に聞いた事を覚えていると言う事なんじゃ無いかな?と思いました、

臨死・・・死ぬ間際って脳が超人的に活発になるって聞きます。

そのタイミングでは回りの事がスローに見えて、日本人なら走馬灯が見えるとか言いますよね。

臨死体験中には、そのように脳が超人的な活動をするのでは無いかと思うんです。

それで、不思議な経験をする事があるんでは無いかと。

良く聞きませんか?死の間際から復活した人は特殊能力を手に入れる事があると。

霊視が出来るようになったり、予知が出来るようになったり。

人は元々そんな能力があったけども、文明が発達していって、昔の能力を失っていって。

その失われた能力が死の間際に活性化されるのではないかと思うんですね。

それで、完全に復活した場合にその経験から学習したので普段でも同じように使える様になるのではないでしょうか?

臨死体験はそんな不思議な事がいくつか起こる。

これは間違いないのでは無いかとは思います。

ですが、この不思議な体験が死後の世界なのかと言うとそうではない。

やっぱり生きている世界なんですよね。

なので、臨死体験だから死後の世界に足を踏み入れたと言う事にはならない。

そう思うんです




そうなるとやっぱり死後の世界は無いのでは無いかと考えます。

しかしそれは臨死体験と言う話を聞いただけではと言う事での判断でと言う事になります。

臨死体験の世界=死後の世界では無い

それでは死後の世界の証明にはならない。

と言うだけ。

死後の世界を考えるは臨死体験だけではありませんよね?

子供で2才頃から7才の頃までに話し出す事があると言う前世の話。

この話を聞くと、生まれ変わりと言うのがあるのではないかと思う訳です。

生まれ変わりがあると言う事は死後に続きがあると言う事ですよね?

死んで終わりでは無いかもしれないと言う事になります。

こんな不思議な事を純粋な子供が話すと言う事がありますか?って事です。

それからもう一つ思った事。

冷凍保存の人間はどうなりますか?

復活した時はどんな感じか?

冷凍になるって言うのは確実に死の状態ですよね?

もしかすると、復活した時に死後の世界の事が分かるのでは無いか?と思うんです。

それこそ、臨死体験のように少しの記憶である場合は冷凍になる間際の記憶と解凍されて復活する間際の記憶程度のくらいならば、死後の世界の事は分かりませんが、不思議な世界で何年もの経験をしたような記憶があるならば、もしかするとそんな世界があるかも知れないと言う期待が持てると考えています。

もし、冷凍状態の人が解凍され復活する事があれば分かる事があるかも知れませんね。

今回、死後の世界があるのか?ないのか?と言う事だったのですが、私の中では無い70%ある30%くらいに考えています。

基本的には無いと言うところです。

天気予報の当たる確率が70%程度?

まぁそんな感じです。

でも、生まれ変わりは本当にありそうな気がするので、どうなのかな?と。

今回はそんな感じのお話とさせていただきます。

最近考えがまとまらなくて、今回の話もどうなのかな?と言う事も多くて。

また違う機会に続きのようなお話もさせてもらおうと思います。

それでは今日はこの辺で。

ではまた。




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夢はパラレルワールド、夢こそ現実では無いか?説


2018年9月6日震度6強の北海道地震と、予言について




今年2018年の巨大地震がまた発生。

大きな地震が多い、そして災害の多い年ですね。

前日までは台風の被害が多いと言っていたばかりなのに。

今年の大きな地震と言うと最大震度5強以上だけでも

4月9日1時32分島根県西部マグニチュード5.8最大震度5強

5月25日21時13分長野県北部マグニチュード5.1最大震度5強

6月18日7時58分大阪府北部マグニチュード5.9最大震度6弱

そして9月6日3時8分胆振地方中東部マグニチュード6.7最大震度6強

この地震による被害は内陸部と言う事で建物の倒壊や土砂崩れ等が多いようです。

大きな地震でも津波が無いと東日本大震災のような被害は無いですけども、大きな被害である事は間違いないですね。

そして、問題なのはこの地域での生活。

どうやら北海道の約半分の発電を行っている火力発電所が緊急停止した事により、北海道全土で停電していると言う事のようです。

前日には大阪の関西国際空港が台風によって孤立状態になってると言っていて今度は北海道。

なんだか、何処かの国から攻撃でもされているのか?と疑いたくなるような事ばかりが続きます。

私の住む地域では、特に問題のある事が起こっていないのですが、この調子で行くと大きな災害。

南海トラフの大地震が起こるんじゃないかって思いますよ。

もう、何も起こらなければ良いのですが。

で、今回の地震についての事を色々と調べました。

やはり出てくるのは予言。

誰が予言していた、予測していたなんて。

その中で最初に出てきた予言者は松原照子氏

どうやら熊本地震の後に今度は北海道で地震と予言していたそうで、予言が当たっていると言っている方もいるようでした。

ですが、この予言は2016年の熊本地震の後の6月16日に北海道函館市で震度6の地震が発生した事を言っているのであって、今回の地震の予言では無いと思います。

そして、松原照子氏は1年に何度も100回以上?地震の予知を発表しているようで、これだけ地震の多い日本で適当に地震予言をしているとそりゃ当たる事もあるでしょうと思います。

今年2018年の地震についても、北海道での地震の予言がありました。

ですが、それは世間一般で言われている十勝沖、根室沖、色丹島沖及び択捉島沖での地震

つまり海溝型の地震を指しています。

この地震も南海トラフの地震同様に周期的に起こっていて、マグニチュード8を超える大地震は数十年毎に起こっており、2003年にも平成十勝沖地震が起こっています。

さらに10mを超える津波が発生する程の超巨大地震が1600年頃に起こっており、その地震の周期的も400年程度と言われているので、この地震の予知をしておけば当たる確率が高いと言うだけの事だと思われます。

そして、北海道沖の予知で、今回の地震だから近い場所なので少しのズレと言う人もいるかも知れませんが、北海道はでっかいどうなので同じ北海道でも距離はかなり遠いですよ。

今回の予言で当たりだと言うなら静岡県で起こった地震を東京の地震を予言していたから当たったと言うのと同じようなものです。

これが、2018年の地震と予言していたのでは無く9月に起こる地震と予言していたのならそれなりに当たったのかな?とも言えそうですが、2018年と言ってこれじゃぁちょっと当たったとは言えそうにありませんね。

他の人でも北海道の地震を予言していたと言う人が出て来そうですが、それは恐らく海溝型の地震の事で今回の地震とは無関係だと考えます。




ただ、今回の地震が、その海溝型の地震と関係するのかどうかは分かりませんので、南海トラフ地震同様に警戒は必要なんだと思います。

今、少なくとも環太平洋火山帯では地殻変動が大きく起こっているようで、火山の活発化の情報も多く、地震が多いのも確か。

もし、自分が災害に合った時と言う事を考えて事前に準備しておかないといけませんね。

すぐに考える事は水と非常食、そして情報。

昔はラジオでと言う事でしたが、今は携帯電話でしょうか?

どちらもあるのが一番良いと思いますが、どちらの場合も電池が必要になりますので、その辺りも準備しておかないといけませんね。

特に今回は停電していると言う事なので、携帯電話も電池が切れてしまうと困ります。

その辺りの準備も必要ですね。

今回のように停電した時に頼りになりそうなのが車でしょうか?

電気自動車とかならそれなりに電気が使えるかも知れません。

普通のガソリン車でも、シガーライターから電気を取れば携帯の充電くらいは出来るでしょうね。

でも、こう言う時はガソリン等も不足していくので車を使った電気も無駄に使わないようにしなければなりません。

そうこうしているうちに救助が援助が来て復旧していくと思いますが、なかなか救助が来ないような地区の人はSNSを活用して、今の状況を伝えるようにしましょう。

さて、援助も行き渡ってくると今度は倒壊した建物の事を考えなければならないと言う人もいるでしょう。

国等の援助もあるかも知れませんが、それでは不足だと言う事もあるでしょう。

やはり、地震でも適応してもらえる火災保険に入っておく事が必要でしょう。

何度も言っていますが、日本は地震が多い、いつ被害に合うか分からない国なんです。

後から言う人がいます。

「まさか自分が、自分だけは大丈夫」

と。

まだ、そんな事を言っていられる余裕のある人は良いのかも知れませんが、何も考えていないとそんな余裕も無くなってしまいます。

そんな事になってしまわないように、これからの事を考えて準備をするようにしましょう。

それでは今日はこの辺で。

ではまた。










ただ今戦争中の日本。まだ終わって無い戦争があるって?



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レオパレスNHK受信料、最高裁判決について




今回、NHKの受信料について最高裁判所で判断されました。

それは、レオパレスの住人が契約したNHKの受信料契約について支払いはどうなのか?と言う内容。

この経緯については簡単に言うと、NHKが訪問して来て住人が契約。

そして住人は1か月分の支払いをした。

でも契約は住人でなくて、レオパレス側が払うものだから、不当な支払いなので返して下さいと言うもの。

この事について、高等裁判所では受信料の返還はしなくて良いと言う判決。

最高裁判所でも高等裁判所と同じなので、審議せずに棄却したと、そう言う流れ。

この判決についてネット上ではNHKや裁判所に対して批判的な内容の書き込みが殺到している。

それは、テレビはレオパレスの所有物であって住人が勝手に処分出来ない。

その処分出来ない物について支払いの義務があるのはおかしい。

そう言う事なんだと思いますし、私もそう思います。

ですが、今回の判決では支払い義務があると初めて裁判所で判断されたと言う事で話題に。

でも実はこの判決はそれなりに合ってるかも?と言うものなんです。

それは、契約をしたんだから払わなきゃダメでしょ?当然事です。

そう言う単純な事なのかな?と思いました。

では、ちょっと考えて下さい。

賃貸物件の一つの部屋に誰かが住んでいる。

それをNHKが知って、その部屋の受信料契約が無い事を確認。

それならば、受信契約してもらわないとねと言う事で訪問する。

すると、いつものように、受信料契約の義務がありますので契約して下さい。

そんな話になる。

その時点では、NHKはそこに住んでいる人の事やレオパレスとの契約内容、そして例えば会社の寮のようなもので契約は会社がしている等の詳しい事は知りません。

ですが、契約して下さいと言って契約してもらったんだから、テレビが設置してあるなら契約は有効で、契約したなら支払いしてね。

そうなります。

住人が契約しなかったら良かったでしょと言う事です。

その住人、レオパレス、会社の誰がどうとか、NHKが関係してとやかく言う事では無い。

契約があれば支払ってもらうだけ。

まぁ、そう言う事で支払いの義務はありますよって事。

住人が契約しなくてはならないと言うものではありません。

住人が払っても良いんですよと言う判決なんです。

文句があるなら、住人がレオパレスや会社に対して文句言ってね、裁判してね。

そう言う事なんですよね。

でも、実際はそんな判決で良かったの?と疑問に思うし、納得も出来ませんよね。

この判決が正しいと言う事になれば、NHKは住人に契約をして下さいと言えば、住人はレオパレスか会社に言って下さいと逃げれば良いし、レオパレスは住人か会社に言って下さいと言えば良い。

そして会社もレオパレスか住人に言って下さいと言えば良いと言う事になります。

この3者は代理で契約をする訳でも無く、契約した人に全責任が掛かるので誰も契約はしたくないはずなんです。

なので、本当はレオパレスが契約と支払いをするのが正しいはずなんですよね。

NHKは裁判の前にレオパレスはウィークリーマンションだと知ってるはずなので、間違いを認め返金するのが正しい事になるかと思うし、裁判所も、その事も踏まえて判決を出す必要があったかと思います。

これで、今後の裁判でもNHKが不利になる可能性が増える事にもなります。

例えばホテルの裁判でも宿泊客と契約をして下さいと言えばホテルは契約から逃げる事が出来る事になるはず。

そうでなければ今回の判決は更におかしい事になりますよね。

ウィークリーマンションとホテルの線引きは何処?とかになりますもんね。

本当はホテルも、ウィークリーマンションも宿泊者がいない時は占有者でしょ?契約しなきゃダメじゃん。

ウィークリーマンションで住人がいない時はちゃんと契約してるんですか?

NHKもチェックして契約いていないと不公平でしょ。




NHKの受信料についての裁判では結局どう転んでも、NHKが不利になる事しかありません。

更に、国民から反感を買い、どんどんとテレビ離れをしていく。

今後、ウィークリーマンションでも、ホテルでもテレビが置いてある事よりWi-Fiが置いてある方が喜ばれるようになれば、テレビを設置し、テレビの受信料を払うところも減るでしょう。

そして、これだけ反感を買っていると、遅れてネット配信をNHKがしたところで誰が見るか!って事になり、NHKが収入を得ようとすれば、また通信に関する法律でネットでNHKが見れるなら受信料を払わなければならないと言うような法律でも作らないと無理な話になる。

そもそも、テレビ離れしないように早いタイミング、地デジ化した時にでもスクランブル放送にするべきだったんです。

放送は届いている状況なので、みんなに放送を届けると言う事は出来てる。

見たい人は契約してね。

そうするべきだったんです。

NHKのスポンサーは国民と言う事を考えていないからこう言う状況、そう言う放送しか出来ないんですよ。

今からだと、もう手遅れかも知れませんが、出来るだけ早く気がついて方向転換しスクランブル放送を実施して、受信料収入に見合うような仕事をするように改め無いと、もう生き残る道は無いように思います。

この後、レオパレスと住人との間でNHKの契約について裁判をすると言うような情報もありますが、さてどうなる事やら。

まぁ、私はテレビが無いので関係無い話にはなりますが、やはり興味はありますね。

公共的なもの、電気でも、ガスでも、水道でも、こちらからお願いしますけど、NHKはこちらからお願いしてまで必要としていないので、もう公共なものとしての認識ありませんからね。

時代が変わって必要とされないものがいつまで公共のものとして扱われるんでしょうか?

そこが大きな疑問です。

それでは今日はこの辺で。

ではまた。




[怖い話]リアルに怖い?取ってはいけなかったお札の話・・・



ポルターガイスト現象・・科学を発展させる為に調査を

今後のNHKはどんどんと苦しい立場になる予感


ただ今戦争中の日本。まだ終わって無い戦争があるって?




今年2018年の韓国での冬季オリンピック。

このオリンピックに北朝鮮が参加した事により、朝鮮半島の南北問題が解消されて行くのか?

そんな雰囲気。

まぁ、南北で統一と言う事までは難しいと思いますが、良い方向に向かっているようには思います。

でも、最近の朝鮮半島の報道も少なく落ち着いて来て、今も良い方向に進んでいるのかどうかは疑問ですがけどね。

この南北の問題は朝鮮半島だけの問題では無く、日本も含め、アメリカ、ロシア、中国等の関係もありなかなか難しい問題になってるんでしょうね。

と、こんな話をしていると、まだ南北で一応戦争中なんでしょ?

いつ終わるんだろうね?なんて話もちらほら聞こえて来そうだ。

戦争中と言っても何処かでドンパチやってる訳では無く、武装を見せつけ威嚇するような事がある程度。

たまに本当にミサイルを撃ったと言う話も出てくる事もあって、少し被害があると言う事もあるそうなんですが、交戦をするというレベルでは無いですね。

とまぁ、日本人は他人事のように言っていますが、一応戦争中と言うなら日本だってまだ戦争中なんですよ・・・と。

えっ?日本は1945年8月15日の終戦の日を最後に戦争はして無いよ?

そう言う人も多いでしょうし、私もそう思ってました。

ですが実はまだ戦争は終わって無かったのです。

戦争と言うのは基本、宣戦布告があって戦争が開始し、講和条約が締結されて戦争が終わると言うものだそう。

そんなルールの中で、日本に宣戦布告をした国、それがモンテネグロ

実は日本がロシアと戦争をした時にロシアから宣戦布告を受けて日露戦争が始まった。

その時のロシアとの同盟関係であったモンテネグロも日本に対して宣戦布告をしていたのだそうです。

そしてポーツマス条約で1905年、日本とロシア間で締結した日露戦争の講和条約。

さて、ここで問題、モンテネグロは?

そうなんです、宣戦布告はしたけども、講和条約は締結していない。

と、言う事は?戦争は終わっていない?

そう言う事になるようです。

そして今現在も・・・

まぁ、宣戦布告から講和条約までが戦争とするならと言う事ならばね。

ですが、実際はモンテネグロと日本は一度も交戦すらしていないし、でも一応日露戦争当時にはモンテネグロは満州までは派兵していたらしい。

そんな歴史はありますが、日本はモンテネグロが宣戦布告をしていた事を認識していなかった事もあり、日露戦争終結の講和条約には参加すらしていないようです。

その後、2006年6月3日のモンテネグロ独立宣言に、日本政府は、6月16日にその独立を承認したと言う。

そんな中、100年程続いた戦争の終結の話もあるのかと思いきや、そんな事は特に話されず。

日本政府はそもそも宣戦布告はされていないとの考えであるようです。

日本とモンテネグロは戦争中であるとも考えられるし、そもそも戦争をしていないとも考えられる状況だと言う事ですね。

その他にも日本と戦争中の国、それはイタリア。

イタリアからも宣戦布告を受けているとの事。

第二次世界大戦で日独伊の三国同盟。

ですが、戦況が悪くなり寝返ったイタリア、さらに日本とドイツに宣戦布告。

そんな事がありましたが、実はその時にイタリアは政権が2つに分裂していて、日本は片方の政権を国として認めているが、もう片方の政権は認めていないと言う状況。

その認めていない政権から宣戦布告を受けていたのだそう。

第二次世界大戦の終結時にイタリアとは講和条約を結んでいない為、今もまだイタリアと戦争中と言えると言う事になります。

ですが、モンテネグロと同様に宣戦布告を認めていないので戦争中と言えるかも知れないけども、そもそも戦争をしていないと言う事にもなりますね。




さらに言うと、ロシアとも第二次世界大戦の講和条約と言うのは結んでいません。

一応戦争中と言う事?

しかし1956年に日ソ共同宣言は出していて、この宣言で事実上戦争は終わってると言う事でもあるようです。

そして、その第二次世界大戦で言うと、コロンビア、インドネシア、ルクセンブルグとはサンフランシスコ講和条約で締結はしたものの、各国の議会で承認されていないそうで、まだ戦争中と言えば戦争中なんだとか。

と、言う訳で単に宣戦布告から講和条約までが戦争だと言うのならば、モンテネグロ、ロシア、イタリア、コロンビア、インドネシア、ルクセンブルグとはまだ戦争中と言う事になります。

ですが、そう単純な事でも無く国交が正常に行われていれば戦争はしていないと言うのが正しいのだと思います。

だって、イタリアと戦争中だよと言われても信じる人なんていないでしょ?

ヨーロッパで人気の旅行先だし、行けば美味しいものがいただけるイメージだしね。

そんな訳で、一応戦争中なんでしょ?って言うのは戦争じゃ無い事が多いのかな?って。

一応朝鮮半島も、国交が正常化してるとは言えないかも知れないけど、おおよそ戦争は終結していて、戦争を終わらせる話し合いをしてる最中と言うところでは無いでしょうか?

他にも実質的に戦争をしていなくても、一応戦争中なんだと言うところも多いそうですが、日本は戦争していないと思って、他のそう言う事を知って一応戦争中なんでしょ?なんて言うと

「日本もね。」

なんてブーメランが返ってくる可能性もあるのでご注意を。

それでは今日はこの辺で。

ではまた。




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今後のNHKはどんどんと苦しい立場になる予感

夢はパラレルワールド、夢こそ現実では無いか?説


[怖い話]リアルに怖い?取ってはいけなかったお札の話・・・




もうそろそろリフォームしないとねー

って事で家族3人でリフォームの相談

今住んでる家もかなり古くなり、毎年のように直すところが出て来る。

その度に色々と考えて、その間の生活が制限されたりとかして。

そんな訳で、もう毎年のように修繕の事を考えるよりも、思い切って全体をリフォームしようと、そんな相談。

そして話もまとまり、そのリフォームをするのに、今回は家にいては生活し辛いと言う事で、短期で家を借りる事にした。

その家も一軒家の賃貸。

なんだか都合良く敷金や礼金も無しで家賃も安価な家が見つかった。

本当にタイミングが良い事でね。

でも、正直ちょっと怪しいんじゃないの?って思ったけど、契約した父はそんな事は無いと説明を受けたと言う。

早速、次の土日に簡単な引っ越しをする事になり。

その短期間に必要なものだけの簡単な引っ越しを済ませた。

数日後・・・

リビングの絵が気になった。

リビングと言っても、洋風と言うよりちょっと和風な感じ。

その部屋に入居前から飾られてた絵があったんです。

入居前から絵が飾られてるって不自然じゃない?

もしかして、この絵を外すと何かあるんじゃ無いか?

そう思ったんですよね。

で、気になる絵を外してみる。

外してみたけど、壁に何かあるかと言えば何も無い。

変なシミがある訳でも無いし、なんでも無い壁なんだよね。

でも、その絵の方を見るとお札が2枚。

「えっ?」

と思いつつそのお札を取っちゃったんだよね。

でも何か起こる訳でも無く・・・

そしてこの日はちょっと臨時収入があったので、今まで欲しかったゲームを買い。

さらに友達を呼んでファストフード店でプチ豪遊をしたんですよ。

もうすぐリフォームも済んでこれからの生活もより良くなるんじゃないかって。

良い雰囲気。




でも、その3日後くらいから家の様子が変わってきた。

なんだか空気が重い。

と言うのも、なんだか母の様子がおかしい。

今まではそんな事無かったのに、最近口うるさい。

そんな感じがするのだ。

やれ、「勉強は終わったのか?ゲームばかりして」とか

「そのゲームいつ買ったんだ?」

「そんなお金持ってたの?」

特にバイトとかしてなくて、少し前に新しいゲーム買ったばかりなのにまたすぐにゲームを買ったりしてたら少し不思議に思うかも知れないけど、そんなに怒る事は無いんじゃ無いかって思うんだけどね。

さらに私にだけでは無く、父にも帰りが遅いと。

「どこで飲んで来たの?リフォームのお金を工面するのに苦労したのに、そんな余裕何処にあるの?」

なんてそんな事を言ったりする。

今まで母がそんな口うるさい事を言う事は無かったので、何かがおかしい。

何かが取り憑いているんじゃないかって。

そう思うようになったんです。

その頃から家族の会話が減りギクシャクする事になった。

それで、ちょっと気が付いたんだよね。

あの絵の裏にあった2枚のお札。

あれが原因だったんじゃないかと。

で、その事を母に言ってもダメだと思い、父に相談。

父は「そんな事があったのか」

と言う事で、そのお札を元に戻す事にした。

私が持ってるお札は1枚しか無かったので、足りない分は父が用意する事になり。

今の状況を回復するなら、元の2枚にするよりも3枚に増やす方が良いだろうと父は判断して、合計3枚のお札を絵の裏に貼る事にした。

すると、その3日後には母の状態が元に戻りと言うか、前よりもなんか良くなったような、鼻歌を歌ったりなんかしたりして。

ボソッと

「神様はいるのかな~?」

とかなんだかウキウキしている状態になってるよう。

やはり絵の裏なんかにあるお札を取っちゃうなんて事するとダメなんだよね。

家庭が壊れちゃう原因にもなっちゃうかもね?

今回はお札によって母の状態が良くなったけど、取り返しのつかない事になるかも知れませんよ?

絵の裏にお札がある時は気を付けて下さい。

と、そんなお話でした。

その仮暮らしの家に何かがあったのか?

父は家を借りる時にそんな事は無いと言ってたし、問題は無いはずなんだけど不動産屋さんがウソをついていたのか?

それとも、今回の家族のように短期間だけ住んでいて、その前の住人に問題があったのか?

疑問は残る。

しかし・・・


実は、何も問題は無い家で、絵も普通のもの。

その絵は殺風景な壁よりもと言う事で備え付けられた物。

では何で・・・

今回のお話をお札「おふだ」

では無く「おさつ」

で読んでみてもらえると良く分かると思います。

おふだとおさつって漢字は同じで前後の文章や雰囲気で判断するしか無い。

今回は怖い話と言うタイトルで、絵の裏にお札とあればどう言うものなのかと考えるとって事ですね。

実際はおふだであろうと、おさつであろうと怖い事には変わりは無い事になりますが、皆さんはお札を「おふだ」として読んでいただいていたのか?「おさつ」と呼んでいただいたのか?

おふだだと不思議で怖い話、おさつだと単に怖い話ですね。

と言う訳でネタばらしでした。

こんな怖い話もどうでしょうか?

それでは今日はこの辺で。

ではまた。




今後のNHKはどんどんと苦しい立場になる予感



夢はパラレルワールド、夢こそ現実では無いか?説

ポルターガイスト現象・・科学を発展させる為に調査を




ポルターガイストと言えば騒がしい霊と言われますね。

家の中で、物が勝手に動いたり音が聞こえたり。

静かで何も動かないはずの所でそんな事が起こったら不思議と言う事で霊の仕業だと言うのですが、それは本当に霊に仕業なんでしょうか?

ポルターガイストと言うと欧米ではよく知られている現象で、日本でも近年ではよく知られる現象となっています。

昔の日本ではポルターガイストや騒がしい霊と言う表現は無いけれで、妖怪と言う位置付けで存在していたのでは無いかと思います。

日本では昔から、不思議な事が起こると、それの一つ一つ名前を付けて妖怪としていたので、ひっくるめてポルターガイストと言うような表現が無かったのでしょうかね?

それとも、昔の日本ではそのような事が起こる事が少なかったのか?

昔の日本の文化は欧米よりも遅れていた。

今でこそ日本が最先端の技術と言うものが多くなっているが、昔はやはり欧米の方が進んでいた。

そう考えると、科学が進んだ国の方がポルターガイストが起こりやすかったと言う事は無いのでしょうか?

今回、タイトルにポルターガイストを調べると科学が発展するかもと言うように書いています。

何故そんな書き方をしているのかと言うと、ポルターガイストってどんな事が起きますか?

何か物が動いたり食器が割れたり壊れたり。

ポルターガイストって、物質がどうにかなる現象が多くないですか?

でも、これは本当に「霊」の仕業なのか?って思うんです。

この現象が霊の仕業なのかもしれないと言うレベルの話で終わるので大した調査は行われない。

よくて何処かのTV局が数日間映像を撮ったり、中には何かの数値を調べたりする程度。

ほとんど何もしてないのと変わらない。

結果、何故ポルターガイスト現象が起こったか分からないで終わる。

でも、よく考えて下さい。

ポルターガイスト現象ってどんな事がおこっているのかを。

物が誰も触って無いのに動いたり壊れたりするんでしょ?

これが建物の管理者のトリックや、TV局のトリックで無ければ凄い事だと思いませんか?

もし目の前にコーヒーカップを置いて、手を触れずに動かしてみて下さいと言っても簡単に動かせませんよね?

まぁ、足を使ったり口を使ったりして動かす人もいるかも知れませんが、そんな分かりきった事をする以外に動かすのは難しいはず。

それをこのポルターガイスト現象では起こっているんです。

だから霊が動かしているんでしょうと言われそうですが、例え霊が動かしているとしても、その動いた物体には何かのエネルギーが加わって動いているはず。

それが霊の力であっても。

そのエネルギーが霊のエネルギーだとしてもエネルギーは存在する事になるので、霊の証明が出来るかも知れない。

上記で少し書いてるように、欧米で有名なポルターガイスト、でも日本ではそれ程でも無い。

昔は欧米の方が文明が進んでいた。

そう考えると、昔の欧米では電気的技術が日本よりも進んでいて、その電気により物が動いたりしていたのではないかと言う事が考えられます。

電気的なもので、物を動かすと言えば例えば電磁波とかそう言うものですね。

時代が進み、日本でも電気的な事が使われるようになって、不思議な事が起こり始めていたようです。

例えば、一定の地域では電化製品がよく壊れるとかって言うのも有ります。

これは近くに高圧電流が流れていたからでは無いか?と言われていますし。

それこそ物が勝手に動くって言うのも、これは電気では無いですが、音、低周波によるものだろうと言われていたり。

実は、欧米でポルターガイストだと言われるものも、もしかするとそんな電気的なものや低周波によるものかも知れない。

でも、もし調査によって否定されれば、その物を動かす原因は別にあると言う事になる。

上記で書きましたように、目の前のコーヒーカップを体に触れずに動かしてくださいと言っても簡単に動かせない。

ですが、動かすと言う事は起こっているのです。

その原因が分かれば動かす事が出来るかも知れないんです。

その考えると、物を動かす第一段階はクリアされている、後はその原因を詳しく調査して再現するだけなんです。

もし、これが出来るとなると、もしかすると反重力の技術、UFO等で使われているような情報を手に入れる事が出来るのでは無いでしょうか?




昔、こんな科学者がいました。

その人はハチソン氏と言って、研究で不思議な事を度々起こしている。

物を浮かせたり、移動させたり。

それこそポルターガイスト現象のような事を。

でも、ハチソン氏自身が何故そのような現象が起こるのかよく分かっていないのだそう。

いろんな機器を稼働させて、その結果起こる現象でどの機器のどの作用によって起こった現象なのか?

それを研究していた。

その不思議な現象の事を「ハチソン効果」と言うそうですが、その情報はすでに国によって管理されていて今、一般的には情報が出ていない。

ですが、そんな現象がポルターガイスト現象として起こっているんでしょう?

だとすれば調査解明を何故しないのか?

私はそう思います。

そこに新技術のヒントがあるんですから。

それとも霊が怖いですか?

霊がいるとすれば、そしてその霊が悪意を持つものならね。

私はその確率の方が低いと思うんですけど、どうでしょうかね?

それでは今日はこの辺で。

ではまた。




夢はパラレルワールド、夢こそ現実では無いか?説



今の地球温暖化は寒冷化の前触れ、太陽活動と火山

火星人はやっぱりタコだったのか?そんな可能性も?


今後のNHKはどんどんと苦しい立場になる予感




最近NHKの裁判多いですよね。

裁判をする方もされる方も

これは受信契約をしない人や契約者が支払いをしないからと言うのが原因。

ですが、そもそもスクランブル放送をすれば全て解決する話。

スクランブル放送をすると、見ないから支払わないと言う事になればそれだけの価値の放送だと言う今年なんです。

NHKは受信料制度で運営する事が許されてる放送局。

視聴率を気にしなくても言い分、受信契約と支払い率を気にしなければならない。

契約率と支払い率を上げたければ、そのような放送をすれば良いと言う単純な事なんです。

それを見ない、払わないと言う人にまで無理やり払えと言うから問題が発生するんですよ。

裁判をしてまで払えって。

そんな事をしなくても、そこまで拒否してる人に放送を届ける必要がありますか?

結局、見たく無い人が見れないスクランブル放送をすれば良いだけ。

裁判をする事では無い。

今行われている裁判はNHKが裁判をしたいからしている裁判で、それこそ裁判をする権利の乱用になります。

自身で解決する事をしないで揉め事を作ろうとする国民への不利益にしかならないことをしている悪質な企業と言う事ですね。

本来は、自身でなんとか解決しようとするが、どうしようもなくなって裁判をするという流れなのに、そうしないのがNHKと言う事。

さてさて、そんなNHKですが、実は最近増えている裁判によって自分の首を絞めていってる状況なのですが分かっているのでしょうか?

それは裁判に勝っても負けてもです。

まずはNHKが裁判をする事により国民に嫌われていくと言う状況。

もちろん、普通にテレビを設置して見ているのに支払わないとなれば払って当たり前。

そんな裁判ならNHKが勝っても印象が悪くならない。

ただ、そんな普通な状況で裁判になる事は少ない。

少し前の最高裁の裁判ではテレビを持っていて放送を見る事があるが思想が違うので払わないと言う主張でしたが、判決は受信料は支払わなければならないと言う事になった。

これは料理を頼んだが、自分の口に合わないから払わないと言っているのと同じようなもの。

問題はテレビを持っているが放送自体を見るつもりは無いと言う場合。

例えば、お茶碗を買ったけど、それでご飯を食べるつもりは無い。

お茶碗をコレクションとして集めているだけと言う人に無理やり米を買わせるのか?って事。

私は基本パンとパスタ、そして麺を食べるけど米は食べないと言う人の家に無理やり米を送りつけて米代を支払わせていていいのか?

それが今のNHKのやり方。

そんな事をしていてそんな裁判をしていて、国民が納得するはずが無い。

普通に考えて。

普通の考えが出来ないからそんな事も分からないんです。

そこで問題です。

普通の考えが出来ないところの放送局が果たして公共放送と言えるのか?

公共放送と言えないならそんな放送局に受信料を払う必要がありますか?と言う事になります。

なので本当は、今受信料を払っている人も非公共的な放送局に受信料を払う事も無いのです。

でも今はそんな普通の事も分からないNHKや裁判所や政治家が判断しているので、仕方がなく受信料を払っていると言う形。

これこそ正に、国民の思想では無く軍国の昔、日本が間違っていたと言われる強制的な思想なのです。

もう、単純に言うとまた日本が他国に攻められてそんな国民に思想を植え付けるような事をしてはならないと戒められる事が必要なのかも知れません。

昔、日本が間違った道に進んだ事と同じなんです。

ただそれを国民は理解して、違うと主張しています。

そこが昔と違うところ。

国民は昔と同じ過ちをしないように考えている、しかし、それに反する大きな力が押さえ込もうとしている。

さて、本当にこのままで良いのか?

それが疑問と言うところ。




ちょっと前置きが長くなりましたが、今の裁判、国の判断はそんな感じです。

ですが、実は裁判で最初はNHKに都合に良い判決が出ていますが、いつまでもそんな都合の良い事ばかりにはならない。

最初は単純にNHKの勝ち!って判決を出せば良い。

他に何も無いんだから、細かい理由も無しに適当でも。

しかし、その適当に勝ちにした判決のお陰で、じゃぁこうすれば受信料を払わなくても良い訳ね?と言う事が出てくる。

今まではどんな事もあいまいにしてきた事で良いとこ取りをしてきたNHKですが、実は最高裁の判決が出る度に、そうでは無い方法だと良いと言うお墨付きが増えてくる事になるんですよね。

例えば、ホテルのテレビは誰が払うの?となる。

ホテルのテレビはホテル側が受信料を払うとする。

ではウィークリーマンションは?となる。

家具つきテレビ付きウィークリーマンションはマンション側が払うとなれば今利用している人で払ってる人いるでしょ?となる。

利用者が払わないとなれば、マンション側は空室の分も払わなくてはならなくなります。

もし、マンション側が払わずに利用者が払うとなれば、ウィークリーマンションと看板をあげればホテルでも受信契約の必要はなくなる。

そんな状態で、ホテルにはホテルに払えと、家具付きウィークリーマンションでは住人に払えと、受信料を徴収しやすい人に払えと言う都合の良いことを言っているのがNHKです。

これもどちらにせよ裁判で決まればそんな都合の良いことが出来なくなります。

これは一例ですが、そんな都合の良いことばっかり言っているのがNHK。

裁判が増えると、それがはっきりしていきますので、じゃぁこうすれば受信料を払わなくても良いなと言う事が分かって来ます。

そもそも、NHKは法律によっての受信料の支払いを押し付けるのではなく、国民が必要とする放送をすれば良いだけの話。

本当は一番視聴率を気にしなければならない放送局なんです。

それがダメだったら、公共放送では無く国営放送にして税金で運営するしかないんですよね。

もう、裁判所も国会もNHKを存続させる意志があり守ると言う事になれば公共放送の意味は無いです。

国会等の意志に関係無く出きる放送こそ公共放送。

NHKと政権が対立する位にならなくてはね。

ちょっと余計な話が多くなりましたが、簡単にまとめると裁判の判例が増える度にNHKの都合の良い逃げ道は無くなって行くと言う事。

国民から嫌われると誰も見ない不要なものになり、新しい世代が選ぶ政権からはそのうち潰されるかもよと言う事です。

今度は放送では無く、通信でNHKが運営しようとしてますが、このままではうまくいきませんよと言う事です。

まぁ、以前にもお話しましたが、出来れば何も変わらず今のままでいてくれれば私には関係の無い組織になりますので、それでお願いします。

それでは今日はこの辺で。

ではまた。




今の地球温暖化は寒冷化の前触れ、太陽活動と火山



火星人はやっぱりタコだったのか?そんな可能性も?


夢はパラレルワールド、夢こそ現実では無いか?説




人は、と言うか生物は寝ている時に夢を見る。

普段、夢見ないよと言う人も実は覚えて無いだけと言う可能性が高い。

他の生き物でも夢は見ます。

それなりに知能が高くないと見ないんでは無いかとは思いますが、家にいるワンちゃんも夢を見るようで、時々ビクッってしたり、寝言を言ったり、寝ているのに吠えたりします。

恐らく夢を見ているのでは無いかと思います。

でも、夢って不思議ですよね。

無から有が生まれるんですから。

だって起きている時は見えないでしょう?

でも寝ていると夢の世界が広がる。

その世界って何処にあるのですか?

頭の中に?

もし頭の中にそんな世界があれば頭がパンクしてしまいますよ。

なので、この夢の世界は無から生まれた有の世界であると思う。

宇宙が始まる前はどうだったの?と聞かれたら、夢のように無から有が生まれたんだよと答えます。

同じじゃないですか?

この世界も夢の世界も。

ですので、夢の世界は見る事が出来ている時は今の現実と違う異次元なんだと思ったと言う訳です。

この世界とちょっと違う異世界、パラレルワールドなんです。

そう言うと、夢の世界は全く違う世界だったよと言う人もいるかも知れません。

ですが、同じ3次元な感覚では無かったですか?

もしかすると2次元だったり?

もう3次元であった時点で同じような世界なんだと思うんです。

多次元の話で考えると、4次元、5次元、6次元と高次元がありますが、実際そんな高次元ってどんなものかなんて想像も出来ない全く分からない世界なんです。

今、3次元の世界で考えても、4次元か、5次元程度までしか想像が出来ません。

夢の世界は4次元とかかも知れませんが、その違いは少しの事。

やはり、少し違った異世界、パラレルワールドなんだと思います。

でも、夢から覚めると、ただの想像や妄想のようなものだって思うでしょう。

でも、もし目を覚まさなかったら?

眠れる森の美女や白雪姫のように。

ずっと夢の中だと、その中が現実だと思うようになると思いませんか?

もし、ずっと寝てられるような機械が開発され、目覚めなくて良くなればどちらが現実なんでしょう?

そう考えると、たかが夢とは言ってられない気がします。

そして、人間、他の生物もですが、死んでしまうとどうなると思いますか?

ただ無になるだけですか?それとも魂があって輪廻転生を繰り返すとか、天国や地獄に行くとか?

色々と想像するかも知れませんが、もし魂と言うものがあるなら、夢を見たまま体が無くなってもその世界にとどまる事があってもおかしく無いなんて思いませんか?

毎晩寝て起きればいつも通りの現実ですが、目をさまさなかったら?

眼を覚まさないうちは夢に中が現実で、その後目を覚ました世界は無の世界と言う事になりませんか?

宇宙人が何故地球人の前に姿を現さないのか?

それは、遠い宇宙からやって来る宇宙人は3次元の生物では無くて、もっと高次元6次元とか7次元とかの生命体で、すでに体を持たないものなのかも知れません。

そう言う生命体がいるとすれば、夢の世界に意識がある状態は人間が高次元にいると言う世界なのかも知れません。

よく、夜中に目を覚ましたら変な物が見えたとか、幽体離脱をしたとかって言うのも、夢の世界と言う高次元で見たり感じたりする一部の事かも知れません。

でも、実は起きている時にも異次元を感じている時があります。

それは想像をしている時。

何となーく映像が浮かぶとかそんな感じだとは思いますが、ハッキリしない。

眼を閉じると想像はよりハッキリする。

それは夢を見る時の状況に近付ける、異次元の世界に近付くと言う事では無いでしょうか?




そして、その想像力が高まると、起きていながらも異次元を感じる事が出来る。

それが、霊能力者や超能力者の力なんだと思います。

霊能者が見ているものは想像したものだと言う人が居ます(霊能者自身で)

ですが、その想像が間違いかと言えばそうでは無くて、異次元の扉を開ける能力がある人なら、その想像を通じて、そっちの異次元の現実を見ているのでは無いかと考えたんです。

例えば霊視をすると言って、現実のある場所の様子を見る。

その時はその異世界が見える様になるし、霊と話をすると言う時はその霊がいる世界が見える様になる。

異次元、パラレルワールドは無数にあり、無になったり有になったりする事は度々起こっている。

この現実と思っている世界だって、何者かが作った一瞬の世界なのかも知れないんです。

今私達は時間が未来に向かって進んでいると感じていますが、他の次元からすると私達が感じる時間とは違った感覚のものかも知れないのです。

この世界は全て同時に存在していて、この3次元の世界では、その起こった事を感じるのが時間があるものとして感じているだけかも知れないんです。

わっかるかな~?

私の考え方がおかしいだけかも知れませんけどね。

そもそも、縦、横、高さで3次元を感じていると言う事こそが普通と言う事では無いのかも知れませんよ。

こう、書いていてちょっと訳が分からなくなってきたかも知れません。

私が分からないのだから読んでいる人はもっと分からないのかもね。

すいません。

単純に言うと、今の現実が現実では無いと言う世界もあるよと言うところでしょうか?

もし、この人間のような生物が生きていて体が無くなれば無になると言う事ではなければと言う話。

魂があるとかそう言う話ね。

毎日寝て起きて、現実を見ると言うのが普通だと思っていると思いますが、目が覚めるか覚めないかは2分の1なんです。

起きたからこそまた同じ世界が出現すると言うだけで、もし目が覚めなければ、覚めない人から見れば、この現実する世界の方が消滅したとも考えられるのです。

さて、この世界は現実なんでしょうか?

分からなくなりますよね?

て事で、今日も訳の分からない話もこの辺で。

それではまた。




火星人はやっぱりタコだったのか?そんな可能性も?



夏休みの宿題大丈夫?自由研究はどうすると良いのか考えてみた。


今の地球温暖化は寒冷化の前触れ、太陽活動と火山




今年の夏も暑く、日本各地で最高気温の更新が相次いでいます。

この温暖化の原因はよく人間が温室効果ガスを排出しているからと言われています。

他にも、肉食が進むと牛が増える。

牛が出すゲップにメタンガスが含まれていて、その量が増えているのだと言う人がいますね。

流石に、その程度では・・・と思いますが。

ですが、本当に人間が出す二酸化炭素等の温室効果ガスが原因なのだろうか?

牛のゲップを足したとしても、そんなに関係があるのだろうか?

確かに、環境を考えずに無制限で排出を増やすのは問題。

気温が上がると言うより、空気が悪くなる。

現に中国の空気の汚れは深刻で、多くのPM2.5で健康被害はどんどんと増えている。

そのPM2.5は日本にも飛来し、日本人は本当に迷惑だと感じています。

日本では空気の汚染を考えて対策を進めているのに、他からどんどんと汚されていたのではたまったもんでは無い。

問題は空気の汚れだと言う事だけなのでは無いでしょうか?

排出される温室効果ガスに本当に問題があるのか?

恐らく、多少は温室効果ガスも影響しているのだと思うが、この気温上昇は実は太陽活動の低下によるものでは無いか?と考えます。

でも、なんで太陽活動の低下が温暖化に関係あるのか?逆に寒冷化するんではないか?と思われそうですが、実は太陽活動による直接的な温度変化は少ないと考えます。

太陽活動の低下が気温上げ、活動が活発化すると気温が上がると言うなら、通常約11年周期で変化する太陽の変化でもっと気温の変化があっても良いように思います。

最近色々と調べていると、太陽の活動によって直接気温が変化すると言う事は少ないのでは無いかと思うんです。

11年周期でそんなに変化してるようには感じない。

そして、今太陽活動が低下している時期が続いているのに温暖化が止まらないのは何故?と思います。

だから温室効果ガスだと言いたいのですが、それだけが原因では無く、私は火山活動の活発化によるものだと考えます。

以前にもお話しましたが、太陽活動が活発化している最大期と、低下している極小期に地殻変動が活発化して、地震が起きやすくなり、火山活動も活発化すると言う事が分かっています。

火山活動が活発化し噴火すると、直接的に周りの気温が上がる。

場所によっては瞬時に何百度も上がる。

そして噴出されるものの中で一番多いのは二酸化炭素。

世界で二酸化炭素が増えている原因は人間だけでは無いと言う事。

太陽活動の低下で、そのような事が長く続いている事が原因で地球が温められているのです。




でも、これだけ聞くと、やはり人間が出す温室効果ガスの方が多いんじゃ?噴煙で太陽の光を遮ると気温が下がるんじゃ?って思うのではないでしょうか?

よく考えて下さい。

火山があるのは地上だけですか?

そうではありませんよね?

もちろん海底にも存在しています。

実はこの海底火山によって地球温暖化が進んでいるのではないのか?と考えました。

海底火山が噴火するとどうなりますか?

もちろん二酸化炭素は噴出しますが、噴煙は空気中に上がって来ません。

そうなると、大気を温める二酸化炭素は増えますが、太陽を遮る噴煙は上がらない。

気温は上がるばかりで下がらないと言う事になります。

そして、その火山は海底で海水を温める。

それだけでどんどんと気温が上昇するのです。

恐らく人間が調査していない火山は海底で多く活動しているのでは無いか?と思うんです。

最近、海の生物が海岸に打ち上げられていたり、普段深海にいたりして人の目に触れない魚等が近海で目撃されたりすると言うのはそれが原因だけでは無いのかも知れません。

そう言う事あると地震の前触れか?と考える事もありますが、ある意味間違いでは無いと言う事では無いでしょうかね。

このように太陽活動の低下が続くとこの現象が続き気温が上がる。

人間の排出する温室効果ガスはちょっとしたものだったのかもしれません。

では寒冷化はしないの?となりそうですが、確かに今のままだと寒冷化って話じゃ無いですよね。

ですが、このような状況が続くとどうなるか?と言うと、やはりこの後、地上での火山活動の増加で太陽を遮る噴煙が多くなり太陽の光を遮る事になると思うんです。

そうなると一気に地球の寒冷化が進みます。

太陽が登って気温が上がり、太陽が沈むと気温が下がる。

その周期があっても冬になれば雪が降る程気温が下がる。

なのに、ずっと太陽の光が地面に届かないとどうなりますか?

ずっと気温は下がり続ける。

つまり氷河期の到来。

今の太陽活動の低下で火山活動が活発化する事こそが地球の気温を変化させる原因では無いか?と言う事。

太陽の活動の低下で気温が下がると言う事とは違うんです。

過去に人間が地底に都市を作っていたと言う話がありましたよね?

それはカッパドキアであったりヨーロッパの地下都市であったり。

この地下都市で氷河期を過ごしたのでは無いか?とも言われています。

でも、実は氷河期が来る前に地下都市を作り始めたのではないのか?と思ったんですね。

それは今と同じ温暖化によってです。

気温の上昇を耐えるべく、地下に都市を作った。

気温が上昇している時に作ったので、食料も確保出来て地下都市が作れたのでは無いかと。

寒くなりはじめてから作ったのではこれだけの都市が作れたのか?食料は?と思ったんですね。

そして、今度は急に寒冷化が始まり地下都市に住んでいた人は食料が無くなりどんどんと人が減っていったのでは無いかと言う事です。

最後には外へ食料を求めて・・・

昔にもそんな事が起こっていたんだと考えました。

さらに考えると、恐竜等が急にいなくなった時代でもそう。

よく、陸地の地層で昔はここまで水があったと言う事で海の生き物の化石が陸地で発見される。

それは気温の上昇で氷が溶け、水が膨張して陸地まで水が押し寄せた。

けれどある時から急に気温が下がり水が収縮してさらに北極や南極では氷はじめ、すぐに冷えない水は雲を作り降るものは全て雪。

そんな状況で陸地に生き物が取り残されたのでは無いのかと考えたんです。

その時代を生き抜いたのは穴の中に身を隠せたり、冬眠等が出きる体を持つものだったのでは無いでしょうか?




まとめると、今の気温上昇は人間による影響は少なく太陽活動と地球の地殻の活動によるもので、この後突然に氷河期がやって来ると考えました。

その前にはもちろん地殻変動による地震や火山活動が起こります。

氷河期になる前に人類は大変な状況におかれて、更にその後は厳しい環境におかれると言う事です。

本当に今の人間による温暖化と、温暖化対策の事ばかり考えていてもいいのか?

それよりも、昔に見習い地下都市の建設を急いだ方が良いのでは無いでしょうかね?

もう残された時間は少ない。

今個人で出きる事は今後の為の準備が出きる国家を作る事、それは選挙に行ったりSNS等で発信する事からでは無いでしょうか?

小さな力でもたくさん集まれば・・・

でも、まぁ個人的な想像で考えた事なんでそんな事にはならないかな?

これこそ信じるか信じないかはあなた次第ですね。

それでは今日はこの辺で。

ではまた。




夏休みの宿題大丈夫?自由研究はどうすると良いのか考えてみた。



Yahooアカウントに不正アクセスが・・・大丈夫かな?心配