未来人の話、現代人の予言をどう考えるのか?そして・・・。その2




今回も予言はどうだと信じるかと言う話。

前回の続きですかね。

未来人とか、現代人が自分で知ってて、感じて話す事では無く、神様のお言葉とかそう言う皆が信じたくなるような予言を預かって伝える預言。

そう言う話の方が信じたくなりますよね。

その代表的なものと考えるのがファティマの預言。

以前このファティマの預言の話もした事がありますが、予言と言うのは自信が感じて言う事ですが、預言と言うのは神様等の人間を超えた存在の者から預かった事を受け取り伝えると言う事。

まぁ、一応その辺の人が言っている予言を伝えても預言にはなるかも知れませんけどね。

でも、ファティマの預言はレベルが違う。

あのローマ法王が公式に認めているような預言。

第1の預言は第一次世界大戦の終結。

第2の預言は第二次世界大戦の勃発。

そして謎の第3の預言。

ローマ法王はそれを聞いて発表する事も無く封印していると言う。

第1、第2の預言が当たって第3の預言はあまりにもショッキングな内容だからと言うが。

発表されないと分からない。

一般的に予測されるのが第三次世界大戦の勃発ではないかと言われていますが、それならば発表してそうならないように考えると言う事も出来そうなんで、私は違うと思っています。

私は恐らく、今の世界とは違う者に世界が統治されるとかそう言うものではないかと考えるんですよね。

例えば宇宙人、異次元人、AI等の機械での統治。

何故かと言うと、ファティマの予言を聞いたルシア自身が、第3の予言は喜ばしい事でもあると言うのです。

第三次世界大戦がそのように考えられる事では無いだろうし、人は何者かに統治され安心な生活が約束されれば喜ばしい事でもあると思うんですよね。

日本のような平和ボケしている国では分からないでしょうけど、その他の国ではそれだけで喜ばしいと考える者も多いでしょう。




そして、ルシア自身は予言を明確には発表しなかったが、このような事は話していたらしい。

「第三の予言はとても恐ろしいものです。

闇の勢力が戦争を起こし世界は恐怖に包まれます。

人びとをおびやかすウイルスも彼らのしわざです。

たくさんの人が亡くなりますが、人間と宇宙の力で悪は滅びます。」

この先、その闇の力によって人類の危機が訪れる、それは今多く起こっている災害の事かも知れないし、ウィルス感染によってパンデミックが起こる事もあるかも知れない。

その闇の力は、何処かの人間による組織によるもので宇宙の何かしらの力を借りて。

しかし、その闇の力は他の人間と宇宙の力によって救われる。

その後は今よりももっと人々が幸せだと感じる世界になるのではないかと思います。

しかし、問題なのはその途中に訪れる恐怖。

これがローマ法王をも悩ませる事なんでしょうね。

このファティマの予言に関しては人間では無い者の予言と言う事で次元の違う話になると思います。

しかし、未来人の話も、現代での予言の話でもこの先悪い事が起こると言うのならば、その事も考えて生活した方が良いと思うし、知らない人にはそんな話もあるよと伝えてあげた方が良いと私は思います。

災害なんかでは備えしてるのとしてないとではやはり差が出来るし命にも関わります。

いたずらに人を怖がらさせて楽しい?とかって言う人もいるみたいですが、考えなければ安全と言う事では無いし、そんな事を言ってもしもの事を考えない伝えない人こそただの現実逃避で自分の為、周りに人の為にならないと言う事を考えて欲しい。

そう言う人が今が良ければ、そして他人がどうなっても良いと言う悪なのかもしれないと思うんですよね。

この辺りは人それぞれの考え方だと思いますが、万が一を考えて保険をかけるように、情報があれば万が一を考えて備えをして欲しいと私は思います。

それでは今回はこの辺で。

ではまた。




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