地球空洞説!北極南極に不思議な入口が存在する?




パラレルワールド、ポールシフトなんて事を調べていると自然と地球空洞説の話が目に入ってくる。

北極点や南極点の話をしている時に北極点を横断する時の不思議な話を目にしました。

地底人達の住んでいる都市に迷い込んだ!

1947年2月にアラスカ基地を出発したリチャード・バード少将、飛行機で真っ直ぐ北極点方向に向かっていました。

予定では北極点を通過して、そのまま飛行し続けた後、Uターンして戻って来る予定でした。

ですがそろそろUターンと言う頃に、薄いピンクの深い霧が発生し、バード少将を乗せた機体を包み込みます。

異変を察知したバード少将が基地と通信しようとしていると、霧が晴れて。眼下に広がった北極とは思えない世界が見えて来ました。

その世界は熱帯地方の様なジャングルで、マンモスやサーベルタイガーのような動物、今は絶滅した動物達が生息しているように見えたのです。

さらに上空を見ると巨大なUFOが見えたなんて事も語っているそうです。

そこにはマンモス等の動物だけでは無く、田舎のようなのどかな風景ですが、都市も存在していたと言います。

実は、その時の写真があり公開されているのだとか。

他にもこんな話もあります。

アメリカ政府から漏れた地底人情報

元CIA、NASAのエドワード・スノーデンの話。

スノーデン氏はアメリカ政府に追われロシアに亡命したそうなんですが、そのスノーデン氏の話によると、地球内部は空洞になっており、そこには現人類よりも高度な文明を築いている地底人達が住んでいると言うのです。

現役で仕事をしていた時の極秘情報なんでしょう。

アメリカ政府ような事なので、色々と秘密を知っている・・・のかも知れません。

このスノーデンのお話し、興味のある方は映画にもなっているそうです。

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北極の穴から迷い込み、抜け出したところは南極?

1829年4月、スウェーデンで漁師をしているヤンセン親子は、いつもの漁船に乗ってノルウェー沿岸を北上。

しかし、北極圏に入った頃から突然海が荒れはじめ、暴風雨になってしまう。

何日も続いた暴風雨も数日後にやっとおさまったが、周りの景色がどうもおかしい。

船の周りが水の壁や天井、水に囲まれたトンネルのようなところを進んでいた。

その状態が何日か続き、やっと元の水面に船が浮かんでいる状態になった。

しかし、その海もどこかおかしい、上に見える太陽も異様に赤い。

遭難して何日も経っていたそんな時に、目の前に大きな船が現われてヤンセン親子は助けを求め近付いた。

するとそこに乗っていたのは、身長4メートルを超える巨人達。

しかし、その巨人達はとても友好的で助けてもらう事ができ、言葉もサンスクリット語に似た言葉で何とか理解出来たと言う。

そして、その巨人達の住むイェフと言う町に案内された。

その文明はとても高度な文明で、不思議な機械に黄金の建造物、どれも大きく、そして農作物なんかも大きく、リンゴも1個が人間の頭程の大きさだった。

巨人達の性格は温厚で、平均寿命は800年前後だそうな。

ヤンセン親子は、この国の王から許可され2年間程を過ごした。

そして2年後、ヤンセン親子は元の世界に戻る。

その時にお土産として金塊と地底国の地図を巨人から受け取り地上世界へ。

また水のトンネルを進み戻ったところはなんと北極の反対側の南極だった。

今度は南極からスェーデンへの旅。

しかし不幸な事に嵐に巻き込まれ船は壊れ沈没し、巨人からもらった金塊と地図も海の中に沈んでしまった。

その後、氷山に乗って漂流しているところをたまたま通りかかった捕鯨船に救出してもらった。

ヤンセン親子の話は誰も信じるような事では無かったが他にも数件同じような事件が同時期に発生しているらしい。

このように、北極と南極には穴があり、地底の国に通じていると言う話がある。

地球の地下は地殻、マントル、核があると言われますが、地殻に引力が有り、地底の国に行くと引力が反転するような話になっているらしいですね。

私達が立つと足は地球の中心に向いているのですが、地底で立つと足は外側、私達の空に向いていると言う事になります。

なんだか不思議な現象に思います。




ですが、私はこの不思議な国は地底の国だとは考えていません。

トンネルや穴、そして不思議なピンクの霧。

これは異世界に繋がる通路のようなものなのでは無いか?と思います。

よく、パラレルワールドに続く通路や穴が何処かにあるなんて事を聞きますよね?

その通路は安定していなくていつ何処にあるのか分からないなんて。

この北極や南極の穴もそのようなものでは無いのかな?って思っています。

北極や南極にこの様な通路があるのは地球の自転の力がほぼ無い事と磁力が集中しているからなのでは無いかな?なんて思います。

この磁力、磁気、これが異世界への扉の鍵になっていて、時空を操る実験なんかでも磁力は鍵になっている事が多いんです。

有名な実験、フィラデルフィア実験

この時も磁場を発生させる装置による実験。

これは海に浮かぶ戦艦での実験。

どんな事が起こったのかと言うと。

その戦艦は2500km以上も離れたところに瞬間移動したらしい。

ただ移動しただけではなく、その戦艦の中は酷い状況になっていた。

体が突然燃え上がったり、甲板に体が溶け込んだり、突然凍り付いたり、体が物体にめり込んだり。

磁場により普通では考えられないような事が数々起こったと言う事です。

他にも磁場を使った実験では不思議な事が起こると言われます。

反重力だとか、タイムトラベルだとかね。

この実験もテレポーテーションでしょ?

私が思うには、北極点や南極点では科学の力では無く、自然の力でこのような事が起こりやすい地域では無いかって思うんですね。

この様な話が嘘かホントか分かりません。

信じるか信じないかはあなた次第です。

それでは今日はこの辺で。

ではまた。




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